プレスリリース:宇宙の錬金術を観察するためのカギを赤外線域で発見 (2020年1月)

東京大学木曽観測所のシュミット望遠鏡や、南アフリカにある
近赤外線望遠鏡IRSFで変光星を観測しながら、
銀河系の構造や星の進化を調べています。 また、WINEREDなどで近赤外線高分散分光を行って、
星の化学組成などを測定する研究も進めています。

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